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【パズドラ】零龍喚士・ネイはどれに究極進化させるべき?

2017/05/31に追加されたフェス限モンスター、「零龍喚士・ネイ」。 その進化先である各色のネイは、その強力なスキルから様々なパーティで活躍しています。 今回は各色のネイについて考察し、どれに進化させるのがオススメか考えていきたいと思います。 零龍喚士・ネイ 雷天の零龍喚士・ネイ(火ネイ) ま…

【パズドラ】零龍喚士・ネイはどれに究極進化させるべき?
2017/05/31に追加されたフェス限モンスター、「零龍喚士・ネイ」。 その進化先である各色のネイは、その強力なスキルから様々なパーティで活躍しています。 今回は各色のネイについて考察し、どれに進化させるのがオススメか考えていきたいと思います。
ネイ 零龍喚士・ネイ

雷天の零龍喚士・ネイ(火ネイ)

まずは、火属性のネイについて考察していきましょう。
火ネイ 雷天の零龍喚士・ネイ

基本ステータス

コスト:99 属性:火/闇 タイプ:ドラゴン/体力 HP:6045(7035) 攻撃:1954(2449) 回復:12(309)

リーダースキル

火闇の同時攻撃でダメージ軽減(25%)、攻撃力7倍。 ドロップ操作時間2秒延長。

スキル(最短:10ターン)

最大HPの25%分HP回復、バインド状態を2ターン回復。 全ドロップを火、闇、回復ドロップに変化。

覚醒スキル

2体攻撃 2体攻撃 コンボ強化 コンボ強化 封印耐性 スキルブースト バインド耐性 バインド耐性 ※ 究極進化した各色のネイは、2体攻撃とコンボ強化を2つずつ持っているため、4個消し含む7コンボを決めることができれば、圧倒的なダメージを叩き出す事ができます。 完全バインド耐性も持っており、スキル的にもバインド対策要員にもなり得ます。

火ネイの使い道

リーダーとして運用する場合は、攻撃倍率が等倍か49倍しか出せないため、何かしらの対策を施す必要があります。 また、火闇の変換をサポートできるモンスターが少なく、サブの幅が狭いのが難点であると言えます。 上述の理由から、火ネイはサブでの運用が望ましいと考えられます。 2つのコンボ強化を活かすため、火ミルやクトゥグアなどをリーダーとしたコンボパのサブとして採用するのが良いと思います。

大弯の零龍喚士・ネイ(水ネイ)

続いて、水属性のネイについて考察していきましょう。
水ネイ 大弯の零龍喚士・ネイ

基本ステータス

コスト:99 属性:水/闇 タイプ:ドラゴン/攻撃 HP:4461(5451) 攻撃:2235(2730) 回復:321(618)

リーダースキル

水闇の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が7倍。 ドロップ操作時間を2秒延長。

スキル(最短:10ターン)

最大HPの25%分HP回復、バインド状態を2ターン回復。 全ドロップを水、闇、回復ドロップに変化。

覚醒スキル

2体攻撃 2体攻撃 コンボ強化 コンボ強化 封印耐性 スキルブースト バインド耐性 バインド耐性 ※ 究極進化した各色のネイは、2体攻撃とコンボ強化を2つずつ持っているため、4個消し含む7コンボを決めることができれば、圧倒的なダメージを叩き出す事ができます。 完全バインド耐性も持っており、スキル的にもバインド対策要員にもなり得ます。

水ネイの使い道

リーダーとして運用する場合は、火ネイと同様に、攻撃倍率が等倍か49倍しか出せないため、何かしらの対策を施す必要があります。 水闇をサポートしてくれるモンスターは多く、水モンスターに限らず、闇モンスターで染めた闇染めも有効なのが強みです。 水ネイをリーダーとした時の優秀なサブとして、アマツガツチ、メリオダス、濃姫、水or闇ウルカなどが挙げられます。 また、水闇というその属性から、闇アテナや藍染惣右介などをリーダーとしたパーティのサブとして運用することもできます。 以上のことから、水ネイはリーダー、サブともに使い道があると言えます。

玻璃の零龍喚士・ネイ(木ネイ)

次に、木属性のネイについて考察していきましょう。
玻璃の零龍喚士・ネイ 玻璃の零龍喚士・ネイ

基本ステータス

コスト:99 属性:木/闇 タイプ:ドラゴン/バランス HP:5125(6115) 攻撃:2013(2508) 回復:253(550)

リーダースキル

木闇の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が7倍。 ドロップ操作時間を2秒延長。

スキル(最短:10ターン)

最大HPの25%分HP回復、バインド状態を2ターン回復。 全ドロップを木、闇、回復ドロップに変化。

覚醒スキル

2体攻撃 2体攻撃 コンボ強化 コンボ強化 封印耐性 スキルブースト バインド耐性 バインド耐性 ※ 究極進化した各色のネイは、2体攻撃とコンボ強化を2つずつ持っているため、4個消し含む7コンボを決めることができれば、圧倒的なダメージを叩き出す事ができます。 完全バインド耐性も持っており、スキル的にもバインド対策要員にもなり得ます。

木ネイの使い道

リーダーとして運用する場合は、これまでの各色ネイと同様に、攻撃倍率が等倍か49倍しか出せないため、何かしらの対策を施す必要があります。 木闇の変換をサポートできるモンスターは多く、また、木闇の属性を持つ優秀なサブが多いのは魅力です。 例えば、転生メイメイ、覚醒お市、ロミアなどが挙げられます。 木ネイのサブ運用としては、木闇という属性とコンボ強化を活かし、カミムスビや分岐リュエルをリーダーとしたパーティのサブとして採用するのが良いと思います。 特に、カミムスビパでは複数体編成するのが望ましく、編成難易度は高いですが、とても強力なパーティとなり得ます。 以上のことから、木ネイはリーダー、サブともに使い道があると言えます。

解放の零龍喚士・ネイ(光ネイ)

そして、光属性のネイについて考察していきましょう。
解放の零龍喚士・ネイ 解放の零龍喚士・ネイ

基本ステータス

コスト:99 属性:光/闇 タイプ:ドラゴン/バランス HP:5650(6640) 攻撃:1845(2340) 回復:198(495)

リーダースキル

光闇の同時攻撃でダメージを軽減(25%)、攻撃力が7倍。 ドロップ操作時間を2秒延長。

スキル(最短:10ターン)

最大HPの25%分HP回復、バインド状態を2ターン回復。 全ドロップを光、闇、回復ドロップに変化。

覚醒スキル

2体攻撃 2体攻撃 コンボ強化 コンボ強化 封印耐性 スキルブースト バインド耐性 バインド耐性 ※ 究極進化した各色のネイは、2体攻撃とコンボ強化を2つずつ持っているため、4個消し含む7コンボを決めることができれば、圧倒的なダメージを叩き出す事ができます。 完全バインド耐性も持っており、スキル的にもバインド対策要員にもなり得ます。

光ネイの使い道

リーダーとして運用する場合は、これまでの各色ネイと同様に、攻撃倍率が等倍か49倍しか出せないため、何かしらの対策を施す必要があります。 また、光闇の変換をサポートできるモンスターが少なく、サブの幅が狭いのが難点であると言えます。 上述の理由から、光ネイはサブでの運用が望ましいと考えられます。 光ネイのサブ運用としては、光闇回復という優秀なカラーリングの陣とコンボ強化を活かし、ヨグ=ソトースやミルをリーダーとしたパーティのサブとして採用するのが良いと思います。

黒天の零龍喚士・ネイ(闇ネイ)

最後に闇属性のネイについて考察していきましょう。
黒天の零龍喚士・ネイ 黒天の零龍喚士・ネイ

基本ステータス

コスト:99 属性:闇/闇 タイプ:ドラゴン/悪魔 HP:4945(5935) 攻撃:2125(2620) 回復:241(538)

リーダースキル

闇の2コンボ以上でダメージを軽減(25%)、攻撃力が6倍。 ドロップ操作時間を2秒延長。

スキル(最短:10ターン)

最大HPの25%分HP回復、バインド状態を2ターン回復。 全ドロップを闇、回復、お邪魔ドロップに変化。

覚醒スキル

2体攻撃 2体攻撃 コンボ強化 コンボ強化 封印耐性 スキルブースト バインド耐性 バインド耐性 ※ 究極進化した各色のネイは、2体攻撃とコンボ強化を2つずつ持っているため、4個消し含む7コンボを決めることができれば、圧倒的なダメージを叩き出す事ができます。 完全バインド耐性も持っており、スキル的にもバインド対策要員にもなり得ます。

闇ネイの使い道

リーダーとして運用する場合は、これまでの各色ネイとは倍率の出し方が異なりますが、これまでの各色ネイと同様に、攻撃倍率が等倍か36倍の2通りしか出せないため、何かしらの対策を施す必要があります。 闇ドロップを供給するモンスターは多く、リーダーとしての運用は可能です。 しかし、最大攻撃倍率が低いため、リーダーとしての運用はあまりオススメできません。 よって、闇ネイはサブでの運用が望ましいと考えられます。 闇ネイのサブ運用としては、闇回復お邪魔という特殊なカラーリングの陣を活かし、最近劇的な強化をされたフェンリルをリーダーとしたパーティのサブとして採用するのが良いと思います。

どのネイに究極進化させるのがオススメか?!

持っているリーダーやサブに左右されるというのは当たり前です。 それを踏まえた上で、どのネイに究極進化させるのがオススメかというのを判断したいと思います。 ずばり、 【水ネイ>光ネイ=木ネイ>闇ネイ>火ネイ】 です! 汎用性の高さと、要求するリーダーやサブの構成難度の低さを重視してみました。 本記事が皆様のパズドライフのお役に立てれば幸いです。